硬直したシステム

高速ストレージがクラウドサービスにおいて有利な理由

cl03.pngVS


ユーザ数が増加しても性能が劣化しないことが重要

ユーザ数 3倍収容可能ならば

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3倍の売り上げ が可能!!(対 同一コスト)


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 ユーザ数 3倍収納可能

SolidPOWER7000 の設計思想:

ストレージの根幹:

   1) 高速 I/O 処理が必須。
   2) ディスクドライブの単体物理性能を引き出すことで性能をあげる手法
   3) 高速化はキャシュメモリー,CPU等のハードに頼らないストレージ構造

理由: クラウドシステムのトータル スループットはStorageI/O 処理性能に大きく依存。

   ・差別化の原点はDisk I/Oの高速処理にある。
   ・いつの時代にも通用する普遍的な技術の確立
   ・不朽の技術とは技術の価値の不変。
   ・高速StorageI/O処理に必要不可欠なアルゴリズムの確立
    SP7Kのコア技術 SCE(Storage Control Engine)ソフトにより高速I/O処理を実現。

Time to Market に注力、State-Of-The-Art テクノロジー :(最先端技術の提供)

ストレージの柔軟性はオープンアーキテクチャを導入することで初めて実現可:

理由:  

・カスタマーニーズへの対応
   ・ 迅速なトラブル対応
   ・ 常に最新鋭のハードウエアを提供